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「北かつ」について
photo  宮城県北部鰹鮪漁業組合は、宮城県気仙沼市で遠洋かつお・まぐろ漁業を経営している漁業者で組織され、皆さんから通称『北かつ(ほっかつ)』と呼ばれ、親しまれています。
 「北かつ」組合員は、みんなで協力し合い、助け合って、かつお・まぐろ漁業を発展させるため、一所懸命努力しています。
 『北かつ』には現在、遠洋まぐろ延縄漁船が40隻、遠洋かつお一本釣り漁船が2隻所属し、まさに全国一の規模で世界の海から栄養豊富で、新鮮なかつお・まぐろを日本の皆さんの食卓にお届けしています。


≪組合の概要≫
名 称 みやぎけんほくぶかつおまぐろぎょぎょうくみあい

宮城県北部鰹鮪漁業組合
代表理事組合長  勝倉 敏夫
所在地 〒988−0021 宮城県気仙沼市港町1番8号
電話番号:0226−22−2900
FAX番号:0226−24−3879

設 立 平成18年10月1日


≪事業内容≫
指導事業 /  国際・営漁指導業務


≪組合の沿革≫
昭和25年5月 『本吉鰹鮪漁業協同組合』として設立
昭和35年3月 『宮城県北部鰹鮪漁業協同組合』に名称変更
昭和37年5月 鰹鮪会館 事務所建設
平成 9年2月 協同会社 『北かつ商事株式会社』設立
平成 9年4月 気仙沼産業センター“海の市”2Fに
まぐろ・レストラン『北かつまぐろ屋』気仙沼本店を開店
平成17年4月 仙台駅ビル エスパル地下レストラン街に
まぐろ・レストラン『北かつまぐろ屋』仙台エスパル店を開店

 

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